「話す」という技術
仕事でもプライベートでも最近強く思うことがあります。
それは、「話す」≒「想いを伝える」ということの大切さ。
特に、比較的大勢の人の前で話す技術は社会人になってから本当に必要だと感じます。
「話す」という技術を持っているだけで、きっと億単位の価値があるはず・・・
別に上手に話せなくても、口下手でもいいのだけれど。
しかし決定的に必要なことに最近気づきました。
「話すこと」=「強く心に秘めていること・確信を持っていること」
でないといけないということです。
そのためにはやはり話す対象になることをある程度よく知っていないといけないし、ある程度それについて勉強しなければならない。
そして自分の感じることと絡めて、「話す」ということ。
これからはそのプロセスを実行していきたいと思います。

