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華南&香港旅行

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    2006年inHK。HKに深セン経由で行ったときのフォト。

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一人会議

最近、日ごろのテンションを向上させるべく、朝、カフェなどに入って「一人会議」なるものを行っています。

何をするかといえば、とにかくその日のテンションを上げるためのスタートダッシュ的なことをします。

具体的には、「昨日の反省と今後に生かす改善点」などを書き出し、
次に「今日のやることリスト」を書き出します。

ミソなのは、思いつくものどんな細かいことで書いて書いて書きまくることです。
テーマはどんな小さなことでもジャンルなども関係なく、全て書き出します。

「今日は気になるあの人に連絡してみる」やら「最近オープンしたどこどこのランチに行く」やら「家賃振り込む」とか「○○さんにマイミク申請する」とかもう何でもいいわけです。

そうすると自分の頭の中が整理整頓されて快調な一日のスタートダッシュが切れます。

さぁ、今日もがんばるぞ☆

ジブン ヲ 好キニナル トハ

あなたは今の自分が好きですか?
そうでない人は今まで少しでも以下のような感情に駆られたこと、ありませんか?

「○○さんにそう言われたからそうしたのに・・・」「誰々のせいだ・・・」「自分は被害者である」

私は上記のような言葉が大嫌いだ。
かくいう私もそんなことをつい最近まで考えたり、平気で身近な人に話していた気がする。

人間は常に二手に分かれるのだ。
それはずばり

「主体的に生きる人」と「受身で生きる人」。

一方は自分の生きる道に確信を持って生きている。それは今まで生きていた道に対しても、これから自分で歩もうとしている道に対してもだ。

一方は他人にどう見られるかに重点を置かれる生き方だ。
「自分が幸せか、自分が確信を持てるか」よりも「他人から見て幸せに見えるかどうか、他人から見て評判がいいか」が重要な生き方だ。

私は声を大にして大声で叫びたい。

「受身の人生なんてクソクラエ!!!!!!自分の人生は自分で確信を持って歩むんだ!!この足で!!!この目で見てこの心で全てを決めるんだ!!!!!」

日本という国に生まれて、思えば私は今までの人生の大半をいいことも悪いことも含めて「被害者」として生きてきたように思う。正しく言えば、「被害者として生きることを選択してきた」のだ。
~される、~してもらう、~された、~してもらった、誰々にこんなひどいことを言われた、ひどいことをされた・・・。

少しでも自分の中に被害者意識あったらだめだ。しかし私は最初から被害者ではない。
なぜなら、「今の私」=「今まで自分が選択、決断してきたことの集大成」だからだ。

例えば、「親がどこそこの大学に入れといったから入った。本当は専門学校に行きたかった」という人がいたとする。

イコールそれは、「専門学校に入らず、親の言うとおりに大学に入る事を自分で選択している」という事になる。
本当に専門学校に行きたかったら親に反対されようとも、家出をしようとも、どんな手段を使っても専門学校に行くと思う。

結局「今の自分」は「過去の自分」が決めているのだ。
そして「未来の自分」を決めるのは他ならない「今の自分」なのだ。

特に、女性の場合は「被害者」的な心境になってしまう機会が多いように思う。

夫が大企業の役員だとか、大金持ちのお嬢様だとか、美人だとか、女性は特に外部要因で評価される節があるところも、私はものすごい違和感を覚える。

これもまた本で読んだことがあって憤りを覚えた文で「女性は、本人が幸せだと思うのかどうかよりも、
他人から見て幸せに見えるかどうかが重要」というのがある。

私はやはり声を大にして言いたい。というか叫びたい。
「バカヤロウ!!シアワセの基準も生きていく道も全て自分で決めるんや!!!!」

いつも誰かの補助的役割を期待されて、自分で決断をするという機会を奪われがちな女性に私は声を大にして言いたい。

女性達よ今こそ立ち上がれ!そして自分の歩んできた道、歩む道に確信を持ってください!
なぜならそれは今のあなたを作り上げているすばらしい道なのだから!

「自分を好きにならないと、人も好きになれない、幸せにもできない」というのはそういう事と結びついているのだと思います。
「自分」=「今まで自分が選択、決断して来たことの集大成」なのです。

それに確信を持たずに、まだ「被害者意識」の殻に閉じこもるのでしょうか。
それは、もう「罪」の領域でさえあります。

ユダヤ教のタルムード(偉大な研究)の教えによれば、人を傷つける事や欺く事と同じくらい、自分を欺く事は罪なことなのです。

自分の歩む道に確信を持って突き進めば、必ず協力してくれる人が見つかります。
これが人間一人では生きていけないという所以だと思う。

そして協力してくれる人への感謝の気持ちを忘れてはいけません。

だから「自分を好きになる」ということは「人を好きになる」ということにつながるのだと思う。


↑タルムードについてもっと知りたい方はこの本を読んでね☆

「お金が自分のために働いてくれる仕組み」(権利収入、不労所得・・・?)

世の中には、2通りの人間がいる。

1、「お金のために朝から晩まで働く人、その『働く』という行為をやめてしまうと路頭に迷ってしまうので『お金のために働く』ということをやめられない人」

2、「お金が自分のために働いてくれる仕組みを持っていて、それによって生み出されたお金や時間をさらにその仕組みの強化に費やしてどんどんお金持ちになっていく人」

管理人はまだ今のところ前者です。でもいつかは後者になりたい。そんな仕組みを作って、自分の好きなことを仕事にして、それによっていろんな人と素敵な時間を分かち合いたいと・・・。

寝てもさめても、明けても暮れても働き続けている管理人なのですが、本当にこのところ文字通り休みなしで働いています。そんな中でも前述のような「収入の質」というものに最近気づきつつあります。

現在の所、mimiは5つの仕事を掛け持ちしています。
そして、5つの収入源があります。

1、平日はWEBクリエイター(ホームページのコーダー)として正社員(フルタイム)

2、週末は結婚式のエンドロール作成(画像編集)、形式上は会社からの外注として仕事を請けている個人事業主です。

3、オークション。不用品を売りまくってます。これも一応個人事業主に入るのかな?

4、日用品などの無店舗販売のディーラー。中学時代の友達に勧められ始めました。仲間の成功が自分の成功につながるという点や仲間と一緒にビジネスができるという点ではビジネスオーナーの要素が強いですね。

5、ラブホテル投資、グローバルソブリンなどなど各種投資・・・。

『貧乏父さん金持ち父さん』ロバートキヨサキさんによれば、上記の1、の仕事はE(employee)に入るそうです。働くことをやめてしまうと収入が途絶える。

また、大体の場合において組織の中の「ひとつ」として、調和して働くことを求められるのではないでしょうか。

2、3、はS(Solo)。いわゆる自営業者です。

自分で仕事をしていく。しかし、もし自分が病気になったり何らかの理由で働けなくなったら、路頭に迷ってしまうという状態・・・。これもあまりベストとは言いがたいのかも知れません。

4、はB(Business)。ビジネスオーナーです。

大きな企業のビジネスオーナーなどで、協力者はたくさんいるという状態。

しかし大きな企業を立ち上げるのには大きなお金が必要ですが、私のやっている無店舗販売のディーラーは在庫や事務所など立ち上げる必要がないので簡単に始められました。仲間もたくさんいるのと、マイペースでゆっくりやれることがいいところです。成功者の哲学的な話を、身近に聞けるものいいところかと。

また、ここで自分のビジネスを持つことで、節税をすることもできます。その対策については、また別の機会で詳しく話したいと思います(現在実行中)!

5、はI(Investment)です。

投資家ということになるのでしょうか。Bで生まれたお金や時間を上手に使ってまたお金を生み出していく状態なのかなぁと私は勝手に思っているのですが。

やはり、これからの時代、BやIを志すような考え方って結構重要なのではないかなと思うのです。BやIの考えかたって、「労働者を量産している国・日本」の中では、いまだになかなか受け入れられない状態にあって、馬鹿にされたりもします。

BやIの考え方を学ぶことは、自分の本当に歩みたい道を見つける近道になると、私は思うんです。

例えば「私は将来、海外に住んでそこでこんなプロジェクトを立ち上げてみたい、自分の得意分野で誰かを幸せにしたい、こんな憩いの場を作りたい」という志をかなえるにはやはりBやIの考え方って必要です。

しかしまだまだ、「正社員」というのは何かと有利な時代。住宅ローンなども組みやすく、やはり正社員は信用があります。なんの目的も確信もなしにやめるのはかなりリスキーかと思います。

BやIについての確固とした自信を得たら、Eを卒業したいと私は思っていますが、いつの日になることやら・・・。

働く女のファッション。

最近は、羽カチューシャ(って今も言うのかな)などがはやっているようです。

Hane mimiもかなり挑戦してみたいのですが、なかなかレベルが高いです。

仕事モードを基準に服選びをしているので、このような目立った感じの小物は、あわせ方もかなりセンスいりますね☆

mimi的には、帽子やカチューシャをいい感じに合わせておしゃれを楽しんでいる人は本物のおしゃれさんだと思います・・・!

mimiがいつも買い物をするのは大体、コンサバ系のお店が多いです。

←こんな感じの格好とか(by Ropeさん)大好きです☆clickするとお店のページに飛びます☆

やはりどんなに時間がなくても、おしゃれだけには手を抜きたくない!ってのが本心です!

ポイントは、ちょっとかわった感じのデザインや、着たことのない部類の服を見て、

「あ、これ私にはちょっとむりだわ~私のキャラに合わない」

などと決め付けないこと!

とにかく挑戦してみて、

「ちょっと普段と違うかわったデザインの服着ていますが何か?」

ってな顔をして平然と街やオフィスを闊歩すればよいのです☆

現代の働く女ファッションの強い見方は、ミッシュマッシュもそのひとつ☆程よくかわいく程よくできる女に見える!お勧めです♪

オンナ「お一人様」丼

Gyuu 一人暮らし&仕事多忙で時間がないmimiは最近よく牛丼屋さんをおひとりさまで利用します。

この世に牛丼屋さんがあって本当によかったと思う今日この頃です。

安・早・うまいの3拍子そろってますし♪

会社の殿方もよく利用されているようで、たまに遭遇します。

というか「牛丼屋」といいますが、実際「牛丼」よりも「豚丼」が熱い!!

牛丼よりなぜかリーズナブル!

豚丼の豚というだけで勝手にコラーゲンを連想して「豚丼(並)ツユだくでおねがいしま~す」と毎日店員さんにお願いしております。

そういえば牛丼屋というところはなぜか圧倒的にサラリーマン風の殿方が多いのですよね・・・なぜ?

やはり「ひとりで牛丼屋」≒「オッサン」なのでしょうか!?

そんなことありません!!

さぁそこの姫君も是非是非おひとりさま牛丼屋デビューを!

インテリジェンスとインフォメーション

私の尊敬するあるお方の言葉で、「インテリジェンスとインフォメーション」という言葉がある。

とても参考になったのでハタラク オンナ ノ ブログにも書いちゃいます!

営業職や、しゃべる仕事をしている人にとても有効な内容なんじゃないかなと思います。

↓以下、その方のお話の引用↓

情報というのは2種類あって、英語にすればインテリジェンスとインフォメーションという言葉になるんだけど、「○○というイベントがいつ何処どこであります」というのはインフォメーション。

でも自分の思いを込めて、相手に「思い」を喚起させるような情報をインテリジェンスといいます。

メールのようなツールではインフォーメーションに関してはとても役立つのですが、ことインテリジェンスな情報の場合はほとんど役に立たないのです。

「思い」はどんな事で伝わるかってよ~く考えてみると、どうやら情報の内容より相手の表情や言葉のトーン、大きさ、口調のほうが圧倒的に役割が多いのです。

ここんとこ大事です。

昔から僕らは「目は口ほどにモノを言う」ということわざ通り、話している相手の目の力、輝きだけでなく顔全体(眉だったり口元だったり)を使ってコミニュケーションをしています。

これは相手の表情から相手の心を想像する脳のミラーニューロンの働きから来てるらしいのですが(茂木健一郎著 化粧する脳より)、自分の思いを相手に正確に伝える必要がある場合に直接会って話をするのは視覚聴覚をフル動員するのが最も効果的なのです。

だから電話で話をするというのは、視覚がない分直接会うというより不利になるのは当たり前。
ましてメールで「思い」を伝えるとなるともうこれは宝くじに当たるくらいの確率になるのです。

%で言ったら、会って話して伝わるのが60%、電話で伝わるのが20%あるかな?メールは0.5%あるかないかじゃないかな~
ほとんど会ってないのに「あなたのことがスキです」なんてメールで来たら伝わるどころか、逆効果になりますよね(笑)

以上引用。

う~んすごくタメになる文章です。

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