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オンナが30歳までにやっておいた方がいいと思う美容施術または習慣

女性なら誰でも気になる「美容」。永遠のテーマと言っても過言ではないですよね。

ここでは、個人的に女性が30歳までにやっておいたほうが&身につけておいたほうがいいんじゃないかにゃと思う美容施術または習慣を紹介したいと思います。
①毎日体重計に乗る(感情は一切排除)
文字通り、毎日決まった時間に体重計に乗ります。「昨日食べ過ぎたから体重計乗るの怖い〜」とかいう感情は一切排除で、立石に水的に、金太郎飴がどこで切っても同じな如く、毎日乗ります。増えてきたら腹6分目にするとか。効果はじわじわ来ますよ。
②全身脱毛
これはやっておいて意外とよかったなと思う施術のひとつです。
手足に毛がボーボーに生えている事で、スカートとか履いたらまるで女装みたいになるので、カミソリで毛を剃ります。たまにミスってケガしてその跡が残ったり、失敗しなくても剃ったあとは肌が乾燥して肌トラブルの原因になります。抜いたら抜いたで、次に生えてくる毛が皮膚の中でクルクルってなったりして埋もれて、しかも黒ずんだりします。でも全身脱毛をしておけば、そういう事もなくなり、毛穴もキュッて引き締まって、肌がきれいになる効果があります♪(脱毛のお店のお姉さん談) 追加料金ナシ!ワンコイン100円脱毛 ←とか、最近は脱毛もリーズナブルになってきているんで気軽に行ってみてもいいんじゃないでしょうか。
③ファンデーションを塗る習慣
20代とかのうちはファンデーションなんか塗らなくても平気なんですがそんな調子で30迎えてしまうとそのうちシミが目立つようになってきます。シミって防御作用のひとつで肌を守るためにわざわざ出てきてくれるものらしいです(いらんてwww)。
ファンデーションって肌に悪いとか一説で言う人もいますが、肌を紫外線や乾燥から守ってくれている効果もあるんですよね。
ファンデを塗るのを習慣にしておけばあとはこっちのもんなので若い頃からぜひ習慣にしておいて欲しいものです。
シミ・しわ・タルミに効果抜群なサロン仕様の家庭用美顔器
と言ってもすでにシミができてしまった人は↑こんなのもあるので最終手段のひとつとして早めに対処してしまいましょう!!

不動産経営チームを構築するために用意しておきたいツール

不動産投資はチーム戦で、わたしたち大家と不動産屋(客付け、管理)さん、リフォーム屋さん、その他業者(鍵屋さん、水道屋さん、市役所の方、保証会社の方…)などなど、いろんな人と関わる事になると思います。

そんなやりとりの中で、必須アイテムだなと感じるのは以下の通りですので、これから不動産投資をしようと思われている方も、最低限以下のツールは用意しておいた方がいいと思います。
①名刺(本名、住所、電話番号、FAX番号、メールアドレスが書いてあるもの)
名刺はあった方がいいと思います。ない場合だと客付けをお願いするときにいちいち紙に連絡先を書いて渡すみたいなことになってしまいますので非常に手間です。
あと、あなたがその地域の有名な地主などでない限り自分がどこの馬の骨なのか業者さんなどもわからないので、ぱっと自己紹介できるアイテムとしてもあればいいと思います。
記述する内容も住所、電話番号、FAX番号はあった方がいいと思います。
特に不動産屋さんは未だにFAXを多用しているところが多いです。年配の業者さんなどは特に。
普通に、「物件の資料FAXで送ってください」とか言われます。
最近では一人暮らしの方などではFAXを持っていなかったり、家のFAX番号を教えるのが抵抗あるという人も多いかと思います。そんな場合、わたしはeFax のようなweb上でFAXを送受信できるサービスを使用しています。FAX機も紙代もインク代もいらないんで結構便利です。
②三文判
住所、名前、電話番号、FAX番号、それぞれ別々にゴム印を作成し、必要に応じて組み合わせる三文判が、不動産投資では意外と重宝します。
よく、業者さんに「個人の方で三文判を使っている方って珍しいですね」と言われるのですが、いえいえ、これは絶対あった方が便利ですよ★
不動産売買や賃貸借の契約って住所と名前をやたら書く箇所が多いじゃないですか。そういう時に毎回住所と名前を手で書いていると、手も疲れるし、時間もかかるし、全然効率的ではないんです。
不動産に関わる契約のみでなく、郵送で資料を送るとき等にも使えますし、いろんな場面で三文判は使用できます。
作成に4,000円〜5,000円の費用はかかりますが、三文判を一回作成してその後の手書きで住所と名前を書く時間を節約し効率化させた方が、今後のためにもいいと思います。
③プリンター(パソコンなどの端末があること前提)
大体の方がお持ちだと思いますが、これも必須です。ない場合はすぐに電気屋さんへGOです。
なぜなら、物件資料や地図を紙に印刷して業者さんに渡すときに必要だからです。
④メールアドレス
これも大体の方がお持ちだと思いますが、FAXと同じくらい重要ですね。
わたしのイメージ的に、
比較的若い業者さんとのやり取り→メール、
年配の業者さんとのやり取り→FAX
って感じです。
⑤連絡先一覧をエクセルなどにまとめたファイル
わたしは名刺交換をさせていただいた業者さんの名刺は全てエクセルに情報を転記して一覧にしています。で、そのファイルをDropBoxなどのクラウドにのせて、パソコン、スマートフォンなどどの端末でも(緊急時にはネットカフェからでも)見れるようにしています。
そうする事で「あ、あのときの業者の山田さんにリフォーム頼みたい」と突然思ったときにはパッっと連絡先を引っぱり出せるからです。この仕組みはかなり重宝しています。
上記が不動産投資をする場合に最低限必要になる、もしくはとても業務が円滑になるツールだと思います。
その目的は、何と言っても、あなたのベストな不動産経営チームを構築するためです。
不動産投資は楽ではないし、一人でできる仕事ではないです。
いろんな人の手助けがあってなりたっています。
あなたも、上記のようなツールを整えて、ベストな不動産経営チームを構築してみてはいかがでしょうか!?

不良入居者の対応

大家さんにとって、とっても頭の痛い問題のひとつに、「不良入居者への対応」があるかと思います。

わたしも、何度か経験があります。
所有していた自主管理の住居で、家賃回収の際に、高齢の生活保護の入居者から「泥棒に入られた。大家(わたしのこと)が鍵を泥棒に渡したんだろう」という因縁をつけられ、当然わたしには身に覚えがないので困り果てた、という事がありました。
「やっていない」などとこちらが訴えても聞く耳を持ってくれず、埒が明かないので、とっととその場を立ち去りその場をしのいでいましたが、家賃回収は毎月のことなので、本当に毎月の家賃回収が苦痛で苦痛で仕方ない時期がありました。
やはり、最善の方法は、
「第三者(業者など)に介入してもらう」
という事だと思います。
なぜかというと、入居者と大家が直接的にやり取りをすると、どうしても利害関係の影響があり、何か問題があったときに冷静な判断ができないかもしれません。それこそ、「賠償してっ」とか、「家賃下げてっ」とか言われたり…。
しかし、意識的に第三者に介入してもらうことで、問題があったときに比較的冷静な判断ができるようになると思います。
もちろん、不良入居者を入れないように、入居の際に事前審査をする事は重要だと思います。しかし、残念ながら物件購入時点で入居者が入っていて、それがDQNな入居者だった場合は、後付けでベターな対応策を考える必要があります。
日本の民法では双方が了解すれば違法行為をのぞいてどんな内容の契約でも成立するはずなので、大家さん自身が「入居者」「業者」「大家」の3者のやり取りのルールを決めて契約書を作成し、業者または入居者、もしくはそのどちらもに対して、その契約書に署名捺印してもらうぐらいの姿勢で行かないと生き残れないとさえ思います(大家業は受け身じゃダメです!ダメ!ダメ!)。
問題物件周辺の不動産屋さんに管理だけお願いするとか、事情を理解して対応してくれる業者さんはきっとあるので、もし、現時点で問題をお持ちの大家さんは、解決内容をある程度ご自身で決めて、相談に行ってみてはいかがでしょうか!?

物件を賃貸に出すときやることリスト:区分マンション編

表題の件。

これから年末年始、1月~3月の間に決めるという決意を以って行動~!ということで、
振り返りもかねて①番から⑧番まで、賃貸に物件を出すときの家主の仕事、やることリストTODOをまとめてみました。
①現地に設置するキーボックスの手配。
キーボックスに設定したパスワードは必要以上の方には教えず、決して忘れないこと。
↓こんな感じのキーボックスを管理人は常に何個かストック持ってます。

②不動産屋さんに配るための物件資料作成
基本的にはよくあるマイソクのようなものでOK。周辺地図や、近隣の駐車場情報があったら喜ばれます。
③自己紹介用の名刺を作成
不動産屋さんや物件近隣の方に聞き取り調査するときに自分が何者かを名乗るための名刺。名前、住所、電話番号、メールアドレス等を書き、その他自分のバックグラウンドなども書いておけば話のネタにできるかもしれません(!?)
④(賃貸に出す物件が区分マンションの場合)マンションの管理規約をチェック
場合によっては賃借人の方に影響がある事項が盛り込まれている場合もあるので入念にチェック。(月一でマンション住民みんなで掃除しないといけないとか。そういうのあれば事前に説明義務があるので…これはマンションの管理によってによりまちまちなので、毎回チェック★)
⑤家賃の価格を決める
物件周辺の家賃設定を見て、設備をどれくらいのレベルにするかも見積もって、家賃を設定します。とりあえず、最初はちょっと強気に出てもいいと思います。家賃を下げるのはいつでもできるので…。
⑥入居が決まった場合の入居時の費用・取り決めを決める
とりあえず、以下の内容をどうするか、家主であるあなたが決めましょう。
・敷金
・礼金
・鍵交換代
・〇年以下の退去は違約金家賃〇ヶ月分とか
・入居者に提出してもらう資料(住民票、源泉徴収票、顔写真、連帯保証人の印鑑証明などなど)はどこまで手配してもらうとか
・保証会社に加入してもらうか
・火災保険加入してもらうか(普通は必ず加入)
⑦不動産屋さんへ支払う広告費の設定
成功報酬ですが入居を決めてくれた不動産屋さんに支払う広告費の設定をします。
これも大家であるあなたが自分で決めます。
基本的に1ヶ月分の家賃が広告費であるケースが多いですが、時々3ヶ月分とか5ヶ月とかいうケースもあります。当然、広告費が多い方が不動産屋さんも熱が入りますね!
⑧契約書の特約事項を決める
入居が決まったら契約書を交わしますが、不動産屋さんが用意してくれたフォーマット的な契約書であれよあれよと署名捺印して終りみたいな感じになる事が多いですが、ここも力のいれどころだと思います。
特約事項に、滞納が発生した場合や、退去時の原状回復の負担割合、高齢の方が住む可能性があれば、死後事務委任契約公正証書と第三者受取保険を活用するなどの家主であるあなた独自のルールを文字で明記しましょう。
これで準備バッチシかな!?
足りないことにお気づきの方、有難いアドバイス大歓迎です~
家主の仕事は、不動産屋さんや入居者に守ってもらうルールを作ることだと心得て、今日もがんばっていきましょ~★

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