フォト
無料ブログはココログ

おすすめスポット

  • HITPARADECLUB
    ヒッパレー♪ヒッパレー♪ 昔、大分は別府に住んでいたときに良く通っていたヒットパレードクラブ♪70年代の オールバックのヒットパレーダーズすごくいい感じです。 とりあえず、別府に行ったらHITPARADECLUBはめちゃめちゃ押しです(^^)

Twitter

  • Follow大歓迎★

住まい

成功する引越のためにすべき準備

ここでいう引越とは、
「住む場所を決めて、そこに移住するまでの一連の流れ」
を指します。
引越は人生を変える
と言っても過言ではありません。
住む場所を変える = ライフスタイルに影響する = 人生が変わる
という構図が成立します。

★不動産屋に出向く前に準備すること
(1)引越の目的をはっきりさせる。
今回の引越の目的をはっきりさせます。
具体的には、引越で解消したい問題を書き出してみるのが早いでしょう。
以下のような感じで…
・長距離通勤問題を解消したい
・部屋が手狭になったので広い家に引っ越したい
・両親の家の近くに住みたい(車で10分くらいの距離)
・近くにスーパー、郵便局、市役所、図書館など一通りの施設がそろっているところがいい
などなど、挙げると意外にどんどん出てきます。
(2)具体的に引越先の条件を書き出してみる
目的がはっきりしたら、以下の項目について、条件を書き出してみます。
・構造(戸建て/マンション)
・広さ
・間取り/部屋数
・収納
・築年数
・設備
・住環境
・周辺環境
・駅からの距離
・駐車場有無
・価格(家賃など)
・ペットの可否
妥協できる点、できない点をはっきりさせると、不動産屋さんに物件の要望が伝わりやすくなり、より理想の物件に巡り会いやすくなります。
家族にも上記の希望条件を書き出してもらうと、家族の中で誰かが我慢している状況を打壊する事ができます。(家庭円満につながりますね♪)
人生に多大な影響を与える引越ですが、結構行き当たりばったりで決めている人が多いのに驚かされます。
マジこの準備をするかしないかで人生の明暗を分けると言っても過言ではないです。
引越の目的と条件をハッキリさせてから、不動産屋に出向きましょうね♪

女性のための快適住まいづくり研究会

マイホーム(自宅)不動産を高値で売却するには:その2

住宅ローンを組んでマイホームを取得した方々は、大なり小なり以下のような不安が頭をよぎったことがあるのではないでしょうか。

不安1:「マイホームを今売ったら一体いくらになるのだろう?」
不安2:「住宅ローンを20年後も問題なく払えているか不安がある」
不安3:「実はすでに毎月の住宅ローン返済が厳しい状態」
不安4:「住宅ローンを払えなくなったら、一体どうなるのだろう?」
不安5:「家を売りに出した場合、我が家は買い手がつくのだろうか?」

不安2:「住宅ローンを20年後も問題なく払えているか不安がある」

住宅ローンを組んだ当初は共働きで、夫婦合わせて月収60万円近くあるし、ボーナスも年2回あるから、月々12、3万円の返済なんて痛くも痒くもないだろう!と思って強気で自宅を購入した方も中にはいるかもしれません。

しかし…人間は変わりゆく生き物なのです。今は月収2人で60万円あるかもしれませんが、妻が出産子育てなどで一時的に働けなくなったらどうでしょう。
どちらかが病気やケガなどで働けなくなったらどうでしょう。

月収の約半分が一気になくなってしまいます。

そうなると収入は半減し、月12、3万円の返済はたちまち苦しいものになります。

そんな事を考えると不安でたまりませんよね。

でも、不動産という資産はいろんな面で活用することが出来ます。
住宅ローン契約者が万一、亡くなった場合は住宅ローンがチャラになるという「団体信用生命保険(団信)」の保険料が住宅ローン金利に含まれている場合が多いので、その場合、生命保険を契約しなくても住宅ローンの団信で生命保険の機能を補完することが出来ます。

そして、不動産は同然、売る事が出来るのです。

もし月々の返済が苦しくなった場合、「マイホームを売却する」というのも視野に入れておくべきなのです。

しかも、不動産の査定だけであれば無料なので、査定だけ依頼し、自宅の市場価格を業者から教えてもらうのもひとつの手です。

査定を依頼したからといって必ず不動産を売却しなければならないという事はないのでご安心を〜!

不動産査定エージェントの無料査定

でもやっぱり、自宅には愛着があるし、どんなに返済が苦しくても住み続けたい!という人はとにかく給与アップのためのてんしょくなどで収入を増やしましょう。

転職成功の秘訣は、サイトに公開されない求人にあった。

マイホーム(自宅)不動産を高値で売却するには:その1

住宅ローンを組んでマイホームを取得した方々は、大なり小なり以下のような不安が頭をよぎったことがあるのではないでしょうか。

不安1:「マイホームを今売ったら一体いくらになるのだろう?」
不安2:「住宅ローンを20年後も問題なく払えているか不安がある」
不安3:「実はすでに毎月の住宅ローン返済が厳しい状態」
不安4:「住宅ローンを払えなくなったら、一体どうなるのだろう?」
不安5:「家を売りに出した場合、我が家は買い手がつくのだろうか?」

不安1:「マイホームを今売ったら一体いくらになるのだろう?」
新築で建てた家は、人が住んだ瞬間に価値が数百万円目減りすると言います。
極端な話、新築で建てた家を入居した次の日に売っても買値では売る事は出来ないとまでいう人もいます。

しかし、不動産の値段は買い手と売り手の合意があれば値段はいくらでも成立します。

高値で売りたければ、不動産会社に売買仲介の依頼をし、3ヶ月から1年くらいの時間をかけて買い手を探す事になります。

よっぽど市場価値とずれていなければ、1年あればさすがにどんな不動産でも売れる事が多いと言われています。

多少損をしても早く売りたければ、不動産会社の不動産買取サービスを利用するという手もありますが、買取価格はもちろん市場価値の6〜7割程度になってしまいます。

また、この買取サービスも不動産会社によって額が違ってくる事もあります。

大手不動産会社が持ち主から買取したA市の不動産を、エンドユーザーではなくA市の地域密着型不動産会社に売却するという話も結構あるようです。

この場合、当然持ち主はA市の地域密着型不動産会社と取引した方が、買取であっても、もう少し高値で売却できた可能性もあります。

買取サービスを検討している人には、買取オークションがオススメです。

「ひとまず自宅売却で資金調達をしたい!でも愛着のある今の家に済み続けたい!」という人は、不動産を業者に売却しても、自宅に済み続ける(但し家賃を払う必要あり)ことができるとリースバックサービスを利用するのもひとつの手です。
住みながら自宅を売却できる【ハウスドゥ】

買取ではなく仲介依頼を考えている場合、
不動産会社の営業力は仲介依頼をどこに頼むかを選択する際に重要なポイントになります。

*営業力を見るポイント
1、インターネット広告に力を入れているか?
2、チラシにも力を入れているか?

この2つは大変重要です。

インターネットに力を入れていれば、このスマホが普及している時代、当然に人の目に止まります。
チラシを頻繁に撒いていれば、インターネットをしない年配の方などの目にも止まります。

不動産会社によってはこれらの営業活動をほとんどせず、
レインズに物件情報を掲載して他の業者が客付けしてくれるのを待っているだけ(!)みたいな所もあるようなので、こういった業者に仲介を頼むと売却までに必要以上の時間がかかることになります。

仲介依頼を考えている場合、不動産売却エージェントで複数の業者に一括無料査定することをオススメします。

1分程度で済む簡単な入力内容と要望(ご近所に売却を知られたくないとか、早く売却したいとか)を入れれば最大6社に不動産の査定を依頼することができます。

依頼する不動産会社も選択する事ができるので、自分の不動産情報が不特定多数の会社に出回るということもなく安心です。

査定依頼後、必ず不動産会社から連絡がありますので、その中から営業力の強そうな会社を選び、高値で自宅を売却しましょう!

その他のカテゴリー